くいしんぼうこま、うっかりする。

今朝のこま重31.6g
夕方のこま重32.7g


今日いっとが帰宅して、しばらくすると、
「ピョッピョッ」
とこまが鳴くのです。

ん?

この「ピョッ」は、
嬉しい時の声やけど(参照)、どうしたんかな?


と、思ってケージを覗くと


ごはん見つけたの!


∑(゚Д゚ )


こまよ、わたしゃまだ夕飯いれてないぞよ?



まさか、くいしんぼうこまが、
食べ忘れ?!



ここ最近、発情抑制のためにご飯入れを複数(3~4ヶ所)にして、
なおかつ位置も毎日変えております。
ご飯入れは3種類ありまして、

いつもの浅型容器(サンコーさんの浅型バード食器)S、Mと

(これ。こまはクネり中)

100均のココットです。
日によって全て浅型容器のことも、
ココットがあることもあります。

こまは普段ケージ中をくまなくチェックして、
全てのご飯入れを何度も回って食べ尽くすのですが、
今日は1ヶ所忘れていたのか!

いちばん上の画像のように、
野菜サラダと並べて置いていたのだけれど。
わざと食べずに置いておくとかは絶対にないはずです。
くいしんぼうだもの。

まさか、今日のサラダのとうもろこしに夢中になりすぎて、見えなかったとか??
それしか考えられない(´-ω-)


鳥さんも「うっかり」があるのでしょうかね。





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色トリドリ(ペレットのおはなし 長文です)

今朝のこま重31.4g
夕方のこま重33.7g(ぶたこま警報)


発情抑制に一役買った低脂肪ペレット。
実は、発情抑制のために購入したわけではなかったのです。


先にペレットのご紹介。

えとぴりかさんの
「えとぴりかオリジナルペレット ミニ ローファット」
です。
※写真は、おまけでつけていただいたもので、ノーマル(ローファットではない)です。
見た目はほぼ同じです。


今ウチにあるペレットは、

ラウディブッシュ メンテナンスタイプ フレーク
ハリソン アダルトライフタイムスーパーファイン
黒瀬ペットフード ネオ・フード 小粒

全て無着色のペレットです。
対してえとぴりかペレットは、天然着色料を使用した着色ペレット。
これを買う前は、ズプリームのフルーツブレンドにしようかと考えておりました。


つまり、色つきペレットが欲しかったのです。


以前は、着色料は成分的には余計なものですし、
フンに色がついて健康状態がわかりにくくなるなど、
悪いイメージがありました。

しかし、鳥さんのごはんに色がついている意味、
もっと言えば、ごはんだけではなく
おもちゃなどがカラフルな意味はあるはずだと考えています。

そう、鳥さんは私たち人間と同じように、色の識別ができるということ。
構造上立体視はできないはずですが、
鳥さんたちは私たちと同等、もしくはそれ以上の色を見ています。

実際、オウムやインコには好みの色があるようで、
こまもおもちゃにしているプラビーズなら、真っ先に赤紫をとる傾向があります。


以前バイトをしていたペットショップでも、
ペレットの色で選り好みをしている子は多くいました。
緑ばかり残す子、赤やオレンジなどの赤系ばかり先に食べる子、
紫色だけ水につける子(お水がド紫!)などなど。

色がわかるなら、少なからず、鳥さんにも色の持つ力は伝わるのではないか、
と、いっとは考えているのです。

緑1色だけのグリーンリーフサラダも良いけれど、
トマトやパプリカ、コーンが入ったサラダはもっとおいしそう。
揚げ物やお肉ばかりの茶色いお弁当より、
ピーマンやにんじんの野菜炒めがあったほうが健康によさそう。

色によって、人間は良いにしろ悪いにしろ「印象」を持ちます。
食べ物だけではなく、服装やインテリア、
その人自身の肌や髪の色だってそうですね。
色だけで良くなったり悪くなったりするものもあるのです。


だから、人工的なペレットだとしても、
色があることで「おいしそう」「たのしい」を感じてほしいな
という、いっとのエゴで色つきペレットがほしかったわけです。

ちなみに、こま用サラダもそういう理由で、
数種類の野菜を混ぜています。
多種類は揃えられないのですが、
少なくとも赤と緑、できれば黄色を混ぜるようにしております。



と、まあ、こんな理由で買ってみたペレット。
問題は食べるか食べないか、食べて異常は起こらないか、ですね。



結果的には全く問題なく、よく食べました。
粉まで舐めつくしてクネっております。
あ、もしかして、このペレットを食べだしてからクネりだした??
そんなバカな…!




今日は起きている時間が長かったからでしょうか。
すごくぶたこまです。
明日からの通常運転で戻していかなければ!


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にんじん

今朝のこま重30.4g
夕方のこま重32.5g

あれからまたこま重がどっと増えたこともありましたが、
早めのねんねと低脂肪ペレットの増減で、なんとか良い感じになっております。

ただ、いまだにクネクネはしていますけどね(- _ -;)



さて、話は変わりまして。



平日はだいたい、

いっと帰宅→こま出しその1→こまごはん(いっとも何か食べる)
→こまご飯終了(鳴き出す)→こま出しその2→おやすみ

なのですが、
このところはこま出しその2で、こまが必ずすることがあるのです。


まず、いっとの左手元に来て、
服の袖や指を甘噛みします。
それからいっとが左手を広げて見せると、
その上に乗ってこちらに背を向け、ほんの少しわきわきします。

この流れが、最近のこまのカキカキのおねだりなのです。



放っておけばこのまま2、30分はこの状態。
なぜかなつきにはおねだりしないようです。
こまの中で、いっとは完全にカキカキ担当となっているもよう。


全体像はこんな感じ。
気持ちいいのか?この体勢でも。


ツクツクたくさんです。
こんなとき、もう1羽仲良しなおともだちがいたら、
きれいにほぐれるんだろうなあ、と思いつつ、
いっとが先端ばかりほぐします。
本当は1本ずつピンセットでほぐしたい。

たまに深追いすると、痛いと怒られますが、それも一瞬です。
すぐに「かいて?」と別の方を向けてきます。
病院の時もそうですが、
本当に根に持たない性格で助かっております。


こまちゃーん、こっち向きばっかりだよ。
反対も撮らせてよ。


あー、おしい。



ピンボケですが、最後の最後に撮れました。
タイトルの件(笑)
好きなんだよね、にんじん。



写真は撮れましたが、
にんじんはもうカピカピで取れませんでした。


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こま餅VS鏡餅

今朝のこま重30.2g
夕方のこま重32.3g


雨だったため、昼間はずっと草餅状態だったこま。
そんなこまに、こんなものを見せてみました。


鏡餅!
余っていたらしいので買い取ってきました。

ウチの鏡餅でいちばん小さいものです。
それでも300gあります。
10こま分。

こまー、お餅だよー。


なになに?


ガサガサいうよ!(袋が)


こま餅は、鏡餅など怖くないようです。
またこま餅の勝ちです。


端の方にちらっと写ってるのが、



こまの怖がるものです。

しかし、なぜか



こちらの方が怖いらしい。




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マメ女子発情抑制その2 対策と結果(長文です)

今朝のこま重30.0g
夕方のこま重32.2g


前回は、発情行動のまとめと
ウチでの原因を挙げました。
今回は一般的な対策をまとめ、
実践したこと、そしてその結果をまとめます。

以下の記述は、いっとがネットや雑誌などを見て自分なりにまとめたものなので、
出展を明らかにしていなかったり、
主観的に書いてしまっていることをご了承ください。


発情の抑制のために有効といわれる方法

1 日照時間の管理

明るい時間が長ければ、発情しやすくなるそうです。
調べると8時間以内という人もいれば、10時間以内という人もいます。
そして、この対策が有効なのは、セキセイやオカメなど、
「四季のある国」出身の鳥さんだと言われています。
野生のマメルリハの生息地は、ペルーやエクアドルなどの赤道直下の国。
四季はないけど?!と思いましたが、
どうやらコザクラなどの熱帯に住む鳥にも有効のようです。

おもしろいことに、「時間」が重要であって、「睡眠」は関係ないようです。
ただし、「明暗」はとても重要のようで、
薄暗い=巣 を連想することから、
中途半端な暗さはダメなようです。
遮光生地のおやすみカバーが重要アイテムですね。

さらに、興味深いのが
「夜の(暗い)時間をばらばらにする」という方法もあるとのこと。
これは後述する「環境ストレス」に関係するのかな。
規則正しい生活は、慣れてしまうと快適で、発情につながってしまうのかもしれません。



2 質素なごはんにする、肥満の場合はダイエットをする

これもよく言います。
餌が豊富=繁殖に適している→発情
となるわけですね。
肥満も発情のもとです。
そもそも、肥満は病気の原因にもなりますので、
ダイエットは必須です。


3 保温を過保護にしない

生まれて最初に迎える冬、体調不良時、老鳥、卵持ちなどなど、
保温が必要な場合を除き、健康である場合、
必要以上の保温をしないことが重要です。
快適=発情ですからね。
かといって、急に温度を下げるのはよろしくないです。
少しずつ慣らしていくこと。

また、湿度も高い方が発情しやすいみたいです。
しかし毛引きの原因が低湿度ではないか、という意見もあるようで、
乾燥すれば良いわけではなさそうです。
インコにとっての過ごしやすい湿度は人間とさほど変わらないようなので、
湿度は人間ベースで良いかと思っています。


4 発情対象を見せない

これは本当に鳥それぞれなので難しいところです。
ある特定のおもちゃ、ならやりやすいですが、
お世話をする人や、その人の手などが発情対象だった場合、
すごく苦労しますよね。
かわいがりたいのにかわいがれないなんて!
(そもそもインコはベタベタにかわいがるべきではないという意見もありますが)

他にも、異性のインコや巣になるもの(齧れるもの、狭くて暗い場所)
などを遠ざけることも大事です。
それから、メスの場合は背中をなでたりすると
交尾行動につながるそうなので、やらないほうが良いみたいです。
ただこれも、鳥によります。
ひどい子は、カキカキやくちばしに触れることも
交尾につながることになるらしい。


5 青菜、マメ科の植物を与えない

青菜の場合は、これもセキセイやオカメに有効といわれています。
彼らは乾燥地帯に住んでいるため、雨季=植物が多くなる=餌が豊富になる=繁殖となるからです。
豆については、あれです、人間でもよく言います、大豆の「イソフラボン」です。
マメ科の植物には「植物性エストロジェン(イソフラボンもこの一種)」が含まれており、
特にメスの発情を促すようです。
人間に対しても、イソフラボンは女性ホルモンと似た働きがうんたら~と言いますしね。


6 環境ストレスを与える

過度なストレスはもちろんいけませんが、
刺激がなく退屈な生活も発情につながっていけません。
ケージそのものや、置き場、おもちゃ、止まり木などを変えたり、
外へおでかけに行ったりするのが有効です。
怖がるものをわざと近づけたり、ケージ内に置いていったりして
適度な緊張感を与えると良いそうです。


7 仕事を与える

これも難しいですが、要は「退屈させない」ということです。
もし齧ることが巣材を集めることと直結しないようなら、
齧れるおもちゃは非常に有効です。
メスのインコにはコルクが良いという話も聞いたことがあります。

他にも、餌入れを複数に増やしたり、
中型インコさんには「○○すると餌が出る」というような
フォージングトイが良いのではないでしょうか。





さてさて。
ながーくなってしまいましたが、ここからはこまについて。

実際に行ったのは
1 日照時間の管理
2 質素なごはんにする
6 環境ストレスを与える
7 仕事を与える
です。

中でも効果があったように思えたのが、1、2です。
原因として、日照時間が長かったことが挙げられたので、
日頃7時に起こして19時に寝かすところを、
お正月休み後半は9時起き18時半寝ということにしました。
ちょっと急激にやった感がありますが、問題はなかったです。
ピキキ鳴きもしていません。


しかし、完全ペレットにした我が家はこれ以上どうすればよいのか?!
と思いましたが、別件で新しいペレットを導入したところ、
それが低脂肪ペレットだったためか、
以前のトータリーオーガニクスの時のような体調不良も起こさず
体重が落とせました。

現在は1のみ行わず(人間の生活リズムが通常運転となったため)、
2の低脂肪ペレットは量を減らして続投中。
6、7を様子を見ながら行っています。
コルクやリースを日替わりで入れたり、
餌入れを2~3ヶ所に増やし、毎日場所も変えています。

効果があったようで、この頃は恥骨も開かず、
体重も33gを超えることはなくなりました。
体重は減りましたが、トータリーオーガニクスの時のように
動きが鈍ったり、もふっとしたりはしていません。
むしろすごく元気そうです。

だって…

クネクネだけはやめてくれないんだもん(ノД`)


今も毎日、ごはんクライマックスになると数回クネクネします。
まあ、これ以外の発情行動はなさそうだし、良いかな。

発情気味でなくなったためか、
換羽が再開しまして、
カキカキするとものすごい粉が積もります。

こまーゆきー!!

 

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マメ女子発情抑制その1 発情行動まとめと原因

今朝のこま重30.4g
夕方のこま重32.3g


年明けには朝31g夜33gだった体重も、
数日で朝30g夜32gになりました。

良い良い。
たった1gでも大きな差です。
恥骨も閉まってきて、良い感じ。


にんじんおいしい。


さて、今回いっとは「発情?」と感じたのですが、
傍から見ると実際はそこまで変化はなかったように思います。
今回も「なんとなく違う?」というレベルでしたが、
早く気づいて対策するにこしたことはありません。


インコのメスの発情行動について、調べると

・体重が増える
・特徴的な鳴き方をする
・交尾体勢をとる
・瞳孔が収縮する
・紙などを齧って巣材にしようとする
・総排泄腔が広がる
・溜めフンをする
・暗い、もしくは狭い場所に潜りたがる
・攻撃的になる
・においが変わる
・恥骨が開く
・お腹がぽっこりする


などなど・・・もう少しあったかな。
色々ありますが、これら全てが当てはまるわけではなさそうです。
ネットで見る限りはセキセイインコに関する記述が多く、
マメルリハに限定したものはほとんど見られません。

上記で、こまに当てはまったのは
・体重が増える
・攻撃的になる(?)
・恥骨が開く
・お腹がぽっこりする(?)


でした。
そのうち、「恥骨が開く」以外は決定打ではありません。
微増、程度です。
(?)は、もしかしたらそうかも、という具合。

※恥骨が開いている状態とは
良い図が見つからず、雑誌から引用しております。

小嶋篤史「タマゴ詰まりのお勉強 その1」
コンパニオンバードNo.20 111p 2014



しかし、いっとが「発情?」と考えたのには、もう少し理由があります。

また後でまとめるつもりですが、
インコの発情抑制の手段として、
「日照時間の短縮」
が挙げられます。
つまり、明るい時間を減らす、ということですね。

このお正月の期間、いつもと違うことがあったので、
この「日照時間」が増えてしまったのが発情につながったのではないかと考えるのです。

そう。
お正月。
一般企業は連休連休!

なつきの連休である。
9連休!(いっとはもちもちのため3連休)

この間、なつきはほとんど家にいたのではないでしょうか。
なので、普段は日没と共に暗くなるはずの部屋が、
全く暗くなりません。

インコが発情する、ということは、
「そこが快適である」ということです。
なつきがお休みの間は、
明るいし、なつきもいて寂しくないし、普段より遊んでもらえるし、
部屋の温度も人間がいるからいつもより暖かい。
こまにとっては快適だったのでしょう。

快適に思ってくれるなら、それはそれで嬉しいのですが、
発情してしまってはそうもいきませんね。


あと、あやしいのが「クネクネ」です。
マメルリハ独特の求愛行動、クネクネダンス。
オスがやるものだと思っていたのですが、
こまも今までに数回やったことがありました。

それが、このところものすごく頻度が上がっております。
夜ご飯を必死に食べ、
食べ終わりかけの粉々になったペレットをすくうようにして食べる段階になると
クネクネクネクネするのです!
しかも何回も!!
今日は見ている限りで6回はしました。

これが、ただの「嬉しい」表現だったら良いのですが・・・
一体なんでこんなにクネクネクネクネするのか分からないのです。
オスだと求愛の可能性がありますが、こまはメスですよ。
しかも、ご飯終わりかけで連発、わけが分からない。
うーん、あやしい。




長くなってしまったので、対策については次回。

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明けましたー。

ひつじこまweb




今朝のこま重31.6g
夕方のこま重33.4g

あけましておめでとうございます。
新年もよりいっそうぶたこまでスタートしました。

今年もよろしくお願いします。


ほら、こまもごあいさつは?



今日はね、いっととなつきお出かけしたの。


それでね、こまのおうちにこわいの置いていったの。


ひどいよね。


いいから、じっとしなさい!



はーい。


見切れてるから!



こう?


まだ切れてるよー。

…これで限界でした(´-`)





こまが、なんとなく、発情気味な感じです。
体重の増え方が少しなので
タマゴはなさそうかな?とは思いますが、
恥骨が開き気味なんですよねー。

なので、怖いもの(今日はホウキっぽいおもちゃとリポビタンDのビン)をケージにいれてお留守番させたのでした。




お出かけは、なつきの実家にごあいさつに行ったのですが、
帰りに大きな池のある公園へ寄ってもらいました。


そう!
元々野鳥好きないっとが
冬にすることといえば!



カモ見であります!!


ぴうぴう!
ぴうぴう!!
(ヒドリガモの鳴き声)



こちら手前の、クリーム色のおでこがヒドリガモ。
ぴゅう!と鳴きます。

カモのメスはみんな茶色で見分けにくいですが、
ヒドリガモはオスメス共通でくちばしが水色っぽいので、分かりやすいです。


こちらはオナガガモ。
切れてますが、尾羽が長いです。
メスはくちばし青くないです。


ほら、ちり。長いでしょ?


まるちり。



カルガモもいましたが、
特徴のくちばしの先が撮れませんでした。
(黄色いのです)

寒くてじっくり見れなかったのと、
コガモがいなかったのが残念でしたが、
ぴうぴうできたので良しとしましょう。



さて。
発情?!で始まったこまの新年ですが、
これ以上のおでぶには(飼い主共々)気をつけて参りたいと思います。

今年も、みなさんの充実したとりらいふが楽しめますように!


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プロフィール

いっと

Author:いっと
いっとです。

神戸県出身晴れの国在住。
しかし晴れの国言葉はほとんど喋らない。

ファーストインコ、マメルリハのこま、
夫のなつき、娘のとこ(2015年生まれ)と暮らしています。

仕事に復帰して、バタバタしています。更新頻度ガタ落ちです。

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